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日時:2016.08.29 (月)|カテゴリー:平下の雑談




お客様各位

 

平素は格別のお引き立てを賜り、誠に有難うございます。

誠に勝手ながら、下記日時に於きまして臨時休業とさせていただきますので何卒ご了承願います。

 

ご予約等のお問い合わせにつきましては、営業日にてご連絡賜りますようよろしくお願い申し上げます。

 

◇9月4日(日)

◇9月11日(日)

◇9月18日(日)

◇9月19日(日)

◇9月25日(日)

 

 

日時:2016.08.29 (月)|カテゴリー:平下の雑談




みなさんこんにちは。

北海道マラソンも終わり、今度はオータムフェストが始まる頃合いとなりましたが、北海道の秋ってなんだか徐々に暖かくなってきているのでしょうかね?

今年は少し暑さが続くようですので、まだまだ夏バテをしないようにしてください。

今日はそんな夏バテ人気メニューが、期間限定で復活なんです!!

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『ラムとトマトのラグー カサレッチェ』

ソースに絡むちょっとひねったショートパスタは、ちょっとしたおつまみにもなります♪

スパイシーな味わいですので、ビールとも相性良しです!!

 

是非この機会にお試しあれ~

日時:2016.08.17 (水)|カテゴリー:平下の雑談




みなさんこんにちは。

不定期ですが、ちょっとした疑問やご質問があった内容について少しご説明もかねて、考察してみます。

今回は、フランスの食卓では欠かせないシャルキュトリーについてです。

最近は、バルやビストロ、洋惣菜屋さんも増えて耳にする機会は増えてきたかと思いますが、では実際のところシャルキュトリーって何なのか?今回はこれついて考えてみたいと思います。

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料理の語源は、フランス語で肉の意味を持つchairと火を入れるという意味のcuiteから来ています。肉といってもハムやテリーヌといった豚肉が中心で、料理によっては鴨などの肉を使用することもあるんです!

この料理を調理する一流の料理人を「シャルキュティエ」と呼び、商品を販売するお店は「シャルキャトリ」と国民から親しみを込めて呼ばれているそうです。

この料理は調理に使う材料が豊富なだけでなく、調理方法も使用する材料によって異なります。材料は大きく分けると塊肉、挽き肉、内臓および血の3つになります。

調理方法は加熱をする事もあれば生のまま調理することもあり、長い時間をかけて発酵や熟成をさせる事もあれば、燻製にした状態で食べたりと食べ方一つとってもさまざまです。

材料と調理方法の組み合わせが無数存在するのがこの料理の魅力ともいえますね。

 

 技術が必要とされる料理ですが、昔はシャルキュティエは職業として認められていませんでした。しかし、時代と共に変化して行き15世紀ほどからは職業の一つとして認められ始めました。

シャルキュトリーには規定書といったものが存在します。その規定書の中にはカットされた生肉、乾燥肉、加熱肉、生もしくは加熱したソシース、乾燥タイプのソシース、加熱タイプのソシース、パテ、リエット、頭部を使った製品、アンドゥイユ、トリップ、ブーダン・ノワール、ブーダン・ブラン、牛肉ベースの缶詰、フォアグラとフォアグラベースの商品、その他と全部で16種類の製造方法が記されています。また、製造方法のみならず400種類以上にも及ぶレシピが記載されていて、まさに聖書とも呼べる貴重な物となっているそうですよ@@

 

 

シャルキュトリーは、チーズとの相性も良く、当然ワインのおつまみにも最適なんです♪

当店では、テリーヌ、パテ、ソーセージ、ハムなど様々な自家製シャルキュトリーをご用意しております。

また、季節によっては期間限定シャルキュトリーも御座いますので、今宵はワインを片手にいかがでしょうか!!

 

 

日時:2016.08.15 (月)|カテゴリー:平下の雑談




みなさんこんにちは。

お盆休みはゆっくりできてますでしょうか?

今年は9月までゆるやかに暖かいらしく、ちょっとした残暑となるのでしょうかね。。

今日は、以前に期間限定でご用意していた前菜が再び復活しましたので、前回逃した方は是非この機会にご賞味ください♬

 

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『スペイン産仔うさぎのテリーヌ エストラゴン風味』

 

エストラゴンってなんですか?という質問が多いので、ここで簡単に説明しておきますね!

フランス料理では、エスカルゴを使った料理や、サラダ、オムレツなどに使うためヨーロッパ全域で栽培されています。

和名カワラヨモギといわれる多年草で、葉を乾燥して使うそうです。

特に、野鳥料理や獣肉料理などの臭みなどにも疲れる香辛料なんですね!!

 

 

日時:2016.08.12 (金)|カテゴリー:平下の雑談




みなさんこんにちは。

今日も最高気温は札幌30度だそうです。

リオ五輪も日本人の活躍目覚ましくメダルラッシュで、高校野球も甲子園で白熱の末、北海高校は勝ちましたね!!

なんかスポーツの夏!!なんでしょうかね今年は。。。

 

今日はおすすめの限定メニューからご紹介なんです。

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『仔羊スペアリブの炭焼き風 クミン風味』

 

スパイシーなラム肉は、赤ワインともぴったりなんです!!

カルチニンが豊富で、燃焼力が向上し、運動時のエネルギー産出サポートに機能するらしく、夏バテ気味の方にはもってこいかもしれませんね♪

手づかみで是非かぶりついてみてください。。

日時:2016.08.10 (水)|カテゴリー:平下の雑談




みなさんこんにちは。

なんだか暑いとは云っても、心なしかピークは過ぎた感がありますが、それでも夏を満喫しきりたいものです!!

今日は希少ビールが入荷しましたので、ご紹介させて頂きます。

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『ミッケラー ミッケルズドリーム アメリカンピルスナー』

大手のラガービールとは一線を画すクオリティ、ミッケルの手にかかるとマジックにかかったような液体が醸されます。

グラスに注ぐと朝もやの霞の向こうから降り注ぐ、サンライズオレンジ。

粉雪が静かに積もったようなきめ細かな泡が、静かに湛えます。

凛とした気持ちで香りを嗅ぐと、全ての呼吸を奪うかの巨大なアメリカンホップのアロマに身悶えします!!



ホップの疾風をやりすごし一口含むと、パイン、オレンジ、マスカット、グレープフルーツ、マンゴーのフルーツフレーバーが、巨大なビターホップと拮抗するように激突します。

ノド越しにかけて麦芽由来のキャラメル香、クリスピーなグリッシーニが香ばしさを主張し、ノドの奥にピリっと効いたレモンピールの刺激的なスパイスが内壁をくすぐります。

力強さと優しさ、ピルスナー特有の爽快感、そしてミッケラーらしいドッカンホップ、これらを緻密なレシピで制御し、至高のアメリカンピルスナーなんです♬

IPA好きにも間違いなく直球ど真ん中!

商品名の通り創業者ミッケル・ボルグの夢とホップがたっぷりと詰まったビールを絶対にお見逃しなく。

ただし、数量限定の入荷の為完売時はご了承願います。是非ビール好きの方はお試しくださいね♪ 

日時:2016.08.09 (火)|カテゴリー:平下の雑談




みなさんこんにちは。

昨夜は深夜に土砂降りの雨で、今日はどうなるかと思いきや意外とスカッと晴ましたね!

やはり、柔道男子で金メダルが出たからでしょうか!!

何故か五輪で、柔道だけは興奮して寝不足になりながらも見てしまう性質なんですね~。。しかし、ブラジルでも柔道人気って結構ある事にも驚きました。

 

ちょっと話がそれましたが、今日はインポートビールの紹介第2弾なんです。

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『ゲッサー ピルス』(オーストリア)

ウィーンで、そしてオーストリア全土で一番人気のビールだそうです。薫り高く適度なコクと苦みを持ち、混じりっ気のない上品な味が特徴なんです。口に含んだ時の風味、さわやかですが強い味、そして上品な麦芽とホップの香りが絶妙♬

 

ゲッサービールは、醸造所に湧き出すオーストリアでも有数のすばらしい水で作られます。水は、ビールの味わいや香りを左右する最大の要素のひとつです。
  ホップはビールの魂とも呼ばれ、香りだけでなく、製品の安定にも重要な役目があります。ゲッサービールには、7メートルもの蔓を持つシュタイアーマルク州のホップが使われています。
  麦はビールのボディです。大麦にはビタミンやミネラルが大量に含まれており、ゲッサービールはオーストリア産の大麦を100%使って醸造されています。
もちろん、副原料は一切使われておりません。

ゲッサービールの持つ適度なこくと苦みは、ビール好きにとってたまらないものです。口に含んだ時の風味、さわやかですが強い味、そして上品な麦芽とホップの香り。

食前酒としてもおススメのピルスナータイプのビールは、やはり日本人に馴染みやすいかもしれませんね!!

日時:2016.08.08 (月)|カテゴリー:平下の雑談




みなさんこんにちは。

先週末は天気・気温ともに夏らしく、浜辺のあちこちでキャンプやBBQを愉しんでいる方が見受けられましたね。

一般的には、暑さはお盆までと言ってましたが、今年はどうなるんでしょうかね~?

とにかく、まだ暑い時期に飲みたいのは世界中決まってビールなんですね!!

今日は、夏用に入荷しました新しいインポートビールのご紹介です。

 

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『ブデヨヴィッキー・バドバー』(チェコ)

チェコ・プレミアム・ラガービール『バドバー』は、よく知られたチェコ製ビールの一つです。
人気の秘密は、ビールの国チェコのチェスケー・ブデヨヴィツェ市で700年以上にわたって醸造されている長い伝統にあります。
ブデヨヴィッキー・バドバーは、チェコ最大のビール輸出企業で、1997年には54万ヘクトリットルを世界50ヵ国に輸出しました。伝統の輸出先は、ドイツ、イギリス、スロバキア、オーストラリア、ロシア、イタリアなどです。
チェコ共和国の南、チェスケー・ブデヨヴィツェでのビール製造の歴史は、ボヘミア王プシェミスル・オアタカール二世が街を発展させた1265年に起源をもちます。中世自治都市の市民は家庭で消費するビールをつくりました。商品としてのビールが登場するのは1351年で、この年、チェスケー・ブデヨヴィツェは、ローマ皇帝でボヘミア王であったカレル四世から、法にもとづく醸造権を得ました。『ブデヨヴィツキー』とは、『チェスケー・ブデヨヴィツェで醸造された』という意味です。そして、数世紀にわたって使用されたこの街のドイツ名が『バドワイズ』で、その街の美味しいビールが『バドワイザー』なのです。この地理的認識が、この南ボヘミアの街で製造された商品の名称になったのでした。また、歴史的に見て、チェコのブデヨヴィツキー・ブドヴァル醸造所が『オリジナルのバドワイザー』を醸造しているのです。

バドバー・ビールは、300メートルの井戸から汲み上げられた良質な地下水と、モラヴィアン・モルトやザーツマ・ホップなどの厳選された素材で優れた品質を維持し、伝統の沈殿法で本来の味を頑固なまでに守っています。100%オール・モルトのチェコ・プレミアム・ラガービールのバドバーは、チェコのビール業界を代表する豊かな香りと、なめらかなのどごしのビールに仕上がっています。

日本人には意外と相性の良いピルスナータイプのビールかと思います。爽やかなホップの香りをお試しあれ!!

 

日時:2016.08.05 (金)|カテゴリー:平下の雑談




みなさんこんにちは。

スプマンテ、プロセッコ、フランチャコルタ...これらの名前は全てイタリアのスパークリングワインです。スパークリングワインには同じ国の中でも造られた地区や製法などで呼び方が違うので、難しく感じるかもしれませんが、実はとても簡単なのです。

今回は、イタリアで日常的に楽しまれているスパークリングワインについて考察してみたいと思います。

 

スプマンテとはイタリア語でスパークリングワインのことです。つまり、発泡性ワインのことをイタリアでは全てスプマンテと呼びます。ほとんどがシャルマー方式(タンク内二次発酵)によって造られていて、近年はスーパーやコンビニでも見かけるようになりましたね♪

また、イタリアではシャンパンも含め全ての発泡性ワインのことをスプマンテと言いますが、日本では主にイタリア製のスパークリングワインのことをスプマンテと言います!

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とくに、スプマンテの中でも『プロセッコ』は何の違いがあるのでしょう?

簡単にまとめると、プロセッコとはイタリアのヴェネト州で造られるグレーラというブドウを使用したスパークリングワインということです。

また、プロセッコには3種類あります。DOC格付けの「Prosecco DOC」。そして、イタリア最高格付けDOCGの「Conegliano Valdobbiadene Prosecco Superiore DOCG (コネリアーノ・ヴァルドッビアデーネ・プロセッコ・スペリオーレ)」と「Collo Asolani Prosecco DOCG (コッリ・アゾラーニ・プロセッコ)」です。

これらを総称してプロセッコと呼んでいます。

最高格付けの2種類は、もともとDOC格付けでしたが、2010年4月1日にDOCGに昇格しました。それまではプロセッコというブドウ品種を使ったプロセッコというスパークリングだったのですが、ブドウ品種名がプロセッコからグレーラに変わっています。

プロセッコはブラジルやニューワールドでも造られているので、品種名としてのプロセッコ、イタリアのスパークリングワインのプロセッコと区別しづらくなっていました。そこで、数百年前からプロセッコ市ではプロセッコをグレーラと呼んでいたため、DOCGに昇格した際に品種名を変更したようです。

 

プロセッコの味わいとしてはほんのりとした甘味や白桃のようなフルーティーな香りが特徴的で、気を張らず、デイリーに飲める日常に溶け込むようなワインです。

値段も手軽で気軽に楽しめるプロセッコは、今や世界中で流通するようになり、Prosecco DOCを中心としたプロセッコの世界での販売量数量は、シャンパンの世界販売数量を上回ったそうです@@

 

それでは次に『フランチャコルタ』とはなんなのでしょうか?

フランチャコルタの産地はミラノのあるロンバルディア州は、温暖な気候により、ブドウの完熟度が高く、果実味豊かな味わいのワインができあがる産地です。栽培されているのはシャルドネ、ピノ・ネロ、ピノ・ビアンコ。

シャンパーニュ地方と同じ瓶内二次発酵で造られていますが、シャンパーニュ地方の規定よりも瓶内熟成期間が長く、非常に厳しい規定になっています。また、シャンパーニュとは違う、ピノ・ビアンコという品種がイタリアのスプマンテらしいチャーミングな果実の特徴を出しています。

イタリア版シャンパンといったところでしょうかね。。。。

 

その他のスプマンテは。。。

『アスティ スプマンテ』

優しい甘さのアスティ・スプマンテの生産地は、バローロや、バルバレスコの生産地としても有名な北イタリアのピエモンテ州です。スパークリングワインのアスティ・スプマンテと、微発泡のモスカート・ダスティは共にモスカート・ビアンコというブドウから造られています。

若くフレッシュな味わいとマスカットのような甘味が特徴で、よく冷やして食前酒や食後酒に、フルーツやデザートと共に頂くのがおすすめです。 当店では、比較的女性に好まれている優しい味わいですね♬

 

『トレント』

トレントはイタリアで最も北に位置するトレンティーノ・アルト・アディジェ州で生産されています。トレントは瓶内二次発酵で本格的な造り方をして、複雑さや長い余韻とミネラル感が特徴のスパークリングワインです。ブドウはシャルドネ、ピノ・ネロ、ピノ・ムニエ、ピノ・ビアンコが使用できます。

 

『ランブルスコ』

エミリア・ロマーニャ州で造られる赤いスパークリングワインです。パルマ産の生ハムやパルミジャーノレッジャーノチーズ、バルサミコ酢でも有名な地域で、美食の都と呼ばれています。

同じランブルスコでも「ランブルスコ・ディ・ソルバーラ」「ランブルスコ・グラスバロッサ」「ランブルスコ・サラミーノ」など分けられ、それぞれブドウが違いますが、ずれもランブルスコ○○と名前のつくブドウから作られています。

最近はいくつかの生産者を筆頭に品質が向上してきていて、フレッシュな酸味と独特の渋みが、同じ産地の生ハムとよく合うワインとして注目を集めています。

甘めに仕上げたものから、辛口に仕上げたものまで味わいも幅があるので、好みのランブルスコを探すのも楽しいですね。

 

シャンパーニュのような偉大なスパークリンワインももちろん美味しいですが、気楽な食前酒や食事合わせる気取らないスパークリングワインとしては、スプマンテはおススメなんです!

当店では、バイザグラスでシャンパン、スプマンテいずれもご用意しておりますので、飲み比べてみるのも楽しいですよ♬

 

また、現在はサマーワインフェアーとして冷やすほど美味しいといわれるコールドワイン ブリュットをご用意しておりますので、いつもとは違うスプマンテで乾杯をどうぞ~

日時:2016.08.05 (金)|カテゴリー:平下の雑談




みなさんこんにちは。

やはり青い空と強い日差しを感じると夏を満喫している気分と共に、通勤焼けが促進されるこの頃です。

さて、今日はまさにそんな夏に食べたいポワソンをご紹介します♪

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『真鯛と夏野菜のグリエ バルサミコ風味』

夏野菜たっぷりで、真鯛の旨味とバルサミコソースがなんとも夏らしく、食欲をそそる一品なんです!!

もう写真をご覧いただくと説明なんて不要な感じすらしますね。。。

やはり、ここはキリッとした辛口の白ワインか、プロヴァンスのロゼワインなんてのと合わせるのもお洒落かもしれませんね~♪

 

彩も美しいので、見て美味しく!食してなお美味し!そんなポワソンは、数量限定となっておりますので完売時はご了承ください。

日時:2016.08.03 (水)|カテゴリー:平下の雑談




みなさんこんにちは。

なんだか暑くなると、それはそれで文句言いたくなる北海道民ですが、とりあえず暑くてもいいので、不快指数の高い日から解放されたいと願います。昨日の花火大会も、直前でのゲリラ豪雨で、なんだか最近は掴みどころのない天気になってきたような気がしますね。

 

先日まで行っておりました『リオデジャネイロ五輪記念 ブラジルワインフェア』は、おかげさまで完売御礼に尽き、五輪開催前ですが終了とさせていただきます。次は、ようやく夏らしくなってきたので『サマーワイン フェアー』を実施致しますので、ご案内申し上げます。

 

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『アストリア コールドワイン 9.5 ブリュット』

温度を下げれば下げるほど、その魅力を発揮するといわれているコールドワインなんです!!

キンキンに冷やしてご用意しておりますので、今までのスプマンテを超えた爽やかさと軽やかさを感じてください♬

表記はブリュット(辛口)なのですが、口当たりがフルーティーなので辛すぎず、辛いのが苦手な方にもおススメですよ

 

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『エスティヴォ パリード』

アルプスから届いた冷やして美味しい《淡い夏》という名の北イタリア アルト・アディジェで造られる辛口白ワイン!!

柑橘家果実や洋ナシ、白桃の香りがあり、青リンゴやハーブのニュアンスが心地よい爽やかな味わいなんです♪

気づけば1本飲んでる。。。。なんてくらい飲みやすく、前菜には合わせやすいワインですね

 

 

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『メナージュ ア トロワ レッド』

ジンファンデル、カベルネ・ソーヴィニヨン、メルローの珍しい組み合わせで造るカリフォルニアの赤!!

フレッシュでジャムの風味を表現するカリフォルニアらしい味わいで、滑らかで柔らかいニュアンスなんです♪

酸味が少なく、重すぎないですが飲み応えもあり、お肉との相性も良いですb

カリフォルニアの夏を感じて欲しい1杯ですね~♬

 

以上、3本をサマーワインフェアーとしてグラスにてご提供しております。。

北海道の短い夏を存分に満喫しましょう!!!!!!!